メッセージ
私がペット葬儀を意識するようになったのは23年間共に過ごした
愛猫チムが死んだ時でした。チムが死んで某ペット葬儀社に火葬をお願いしたところ物を扱うかの様に火葬されました。私にとっては兄妹同然の存在でしたのですごく
嫌な気分でした。日が経てば経つほどそのペット葬儀社に依頼した事を後悔する気持ちが膨らみました。
そんな事もあり、動物ねむりの里がOPENした時には『人と変わらないお別れ』にこだわりスタートいたしました。不安もありましたが
一件一件を一生懸命にそして大切に続けていたら、自然に毎月毎月お客様からのご依頼が増えて、『動物ねむりの里』の評判が人から人へと伝わって今日という日を向かえております。
皆様も新しいビジネスへの期待と、独立するという不安が入り混じった心境だと思います。私共がお伝えしたい事は、お客様の立場になって接客をする事と不器用でも一生懸命やる事を
いつまでも忘れず接客していれば、そのフランチャイズ店の仕事は必ず増えていきます。だいぶ感情論的なお話になってしまいましたがこれが皆様へのメッセージです。
もし皆様が動物ねむりの里フランチャイズ店の一員になって一緒にお仕事を出来たら共に暖かいペット葬儀社を創り上げていきましょう。楽しみにしています。

愛猫チム 21歳頃の写真
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